こちらではエムアンドエスの社員をご紹介します!
皆さんが入社した後に一緒に働くことになるプログラマやSEの先輩社員を掲載しております。
エムアンドエスってどんな会社?や入社理由等、リアルな声をお届けします。
■先輩社員 T.Yさん
入社年 :2023年
出身学校 :同志社大学
学部学科 :法学部 法律学科
部署 :システム事業部 総合システム開発1課
座右の銘 :成せば成る
未経験での入社な事もあり、研修内容につまずいてしまうことがありました。
そういった時にチューターとして研修を見ていただいた先輩方から問題解決のためにアドバイスを頂き、何とか乗り越えることができました。
未経験からの入社で不安な事もありましたが、相談できる先輩方や講師の方々がたくさんいるので、
難しくても安心して研修に取り組むことができました。現在はWEBシステム開発業務に従事しています。
まだまだ分からない事が沢山ですが、研修で学んだ事を活かして日々の業務に取り組んでいます。
コツコツ真面目に業務に取り組む社員の多い会社だなと感じています。話してみるとすごく気さくで親しみやすい方も多く、
業務で分からないことがあった時も快く教えていただけたりと、働きやすい環境の会社だと思います。
就活サイトでエムアンドエスを見た時に未経験入社の割合が高かった事が印象的でした。
就活中に不安だった点の一つが未経験でも大丈夫だろうかという事だったので、
未経験者の割合や研修内容が充実している点を見て、努力すれば自分でもやっていけると思い入社を決めました。
■先輩社員 K.Sさん
入社年 :2023年
出身学校 :北海学園大学
学部学科 :経営学部 経営学科
部署 :システム事業部 金融システム開発1課
座右の銘 :小さいことの積み重ね
研修期間中はチューターデー、お弁当、カレーパーティーなどお弁当を持参しなくてもよい日があったのが印象に残っています。
特にカレーパーティーのときは座席の関係上目の前に色々な食べ物が置かれていたので研修で学んでいる際、
食欲を抑えるのに必死だった記憶があります。
有給休暇やフレックスタイム制度などが充実していると思います。
業務の都合にはよりますが、相談をすればしっかりとお休みもいただけるのでとても柔軟に働ける環境だと思います。
プログラミングで何かを動かしたいという思いがあり、IT系の企業を受けておりました。
その中でも文系未経験でも積極的に受け入れていた点がとても印象的でした。
また、面接では話しやすい雰囲気を作ってくださりとても和やかに終えられたのを覚えています。
内定後も先輩社員の方々と面談等をする機会があり、そちらで人間関係としても問題なくやっていけそうだと思い、入社を決意しました。
現在ではまだ覚えることもたくさんありますが、早く活躍していけるようにたくさん吸収していきたいです。
■先輩社員 R.Tさん
入社年 :2022年
出身学校 :小樽商科大学
学部学科 :商学部 企業法学科
部署 :システム事業部 物流システム開発2課
座右の銘 :案ずるより産むが易し
コロナ禍での対面面接の練習ができていればなあと思いました。
受けたところはオンライン面接ばかりでしたが、一か所だけ対面面接がありました。
オンラインはマスク無しで行えますが、対面はマスク有なので面接官の反応が見えず、緊張してうまく話せなかったです。
早くこの対策が不要になる世の中になってほしいですが、マスクの有無にかかわらず面接官の反応がわかりづらくても、自信を失わず前向きに挑んでほしいです。
温かみのある落ち着いた雰囲気の会社です。
仕事中は各自自分の作業に集中しており、基本的にキーボードやクリック音が聞こえるだけの静かなオフィス空間になります。
しかし静まり返ったような冷たい雰囲気ではなく、遠慮なく社員同士で気軽に相談できる穏やかな空気が流れています。
女性でも活躍できるところと、穏やかな方が多いというところです。
もともと何か作ることが好きだったのでIT業界を志望しました。
また、自分の雰囲気にあった会社で働きたいと思っていました。
エムアンドエスは、社長が女性であり、女性の先輩社員も多くいらっしゃいます。
また就活当時この先輩情報のコーナーを読み、穏やかな人が多そうだなと感じました。
子ども向けプログラミング事業も展開しており、温かみのある会社だと思い、ここで働きたいと感じ入社しました。
プログラミング未経験だったので、入社後3か月間の研修があることも入社の決め手です。
実際3か月間みっちり教わりましたし、先輩社員に気軽に質問できる雰囲気でとても身になりました。
■先輩社員 H.Dさん
入社年 :2021年
出身学校 :東京農業大学
学部学科 :農学部 農学科
部署 :システム事業部 物流システム開発2課
座右の銘 :初志貫徹
コロナの影響で海外から帰国できずに就活していたので、皆様のご参考になるような事が何一つありません…。
穏やかで丁寧な方が多い印象です。基本的に静かで仕事に集中できる環境だと思います。
(決して雑談ができないという堅苦しい雰囲気ではないです。皆さん適度に喋っています。)
プログラミング未経験者でしたが、プログラマーになりたいと思い研修をしていただける会社を探していました。
エムアンドエスは環境が整っていたので応募しました。
また、先輩社員の情報などを多く載せてた点も非常に好印象でした。
■先輩社員 K.Kさん
入社年 :2022年
出身学校 :獨協大学
学部学科 :経済学部 国際環境経済学科
部署 :システム事業部 物流システム開発1課
座右の銘 :人事を尽くして天命を待つ
私がもし、就職活動をしていた時期に戻れるなら計画性のあるスケジュールを組むことを心掛けます。
私は就職活動が始まる直前まで部活動のことしか頭になく、自己分析やらそっちのけで、ほぼ毎日部活動の練習に励んでいました。
なのでいざ、自己PRなどを考えてみても何も浮かばず、周りとの差は歴然としていました。そこからの日々は大変でした。
遅れを取り戻すために毎日昼は部活と就活、夜はアルバイトでかなり大変な思いをしました。
なのでこれから就職活動を始める方は心の余裕の為にも計画性のあるスケジュールを組むことをおすすめします。
社員の方々がとても穏やかである印象です。業務に入るまでの研修期間も3か月ありますが、
研修期間中も新入社員にやさしく話しかけてくださったり、質問のしやすい雰囲気を作ってくださっていました。
研修内容もパソコンの基本的な操作から始まるのでパソコンの知識がない方でも1からしっかりと学ぶことができます。
就活サイトから偶然エムアンドエスを知り、IT業界も視野に入れていたので興味を持ちました。
面接でも親身になってこちらの話を聞いていただけたので、安心して働けると思い入社させていただきました。
■先輩社員 Y.Fさん
入社年 :2021年
出身学校 :中央大学
学部学科 :商学部 会計学科
部署 :システム事業部 総合システム開発2課
座右の銘 :切磋琢磨
今までの先輩たちが苦労しながらも、内定を取ってきたことで油断して、あまり企業研究をしてこなかったことが一番の後悔です。
就活が解禁された3月から始め、内定をいただけたのが12月でした。
周りの人と比べて圧倒的に長い就活をしました。慢心が自分の首を絞めていったと思っているので、
もっと就活に真剣に向き合っていればよかったなあと思っています。
未経験でも問題ない、充実した研修制度が整っている会社です。
当時の自分は、「人」を重要に考えていて、そのなかでエムアンドエスは、面接官の方の雰囲気が良かったからです。
様々な「人」から影響を受け、ここまで歩んできました。この会社ならいい先輩方に恵まれると思い、入社しました。
■先輩社員 D.Fさん
入社年 :2021年
出身学校 :専修大学
学部学科 :経済学部 国際経済学科
部署 :システム事業部 金融システム開発2課
座右の銘 :千里の道も一歩から
あまり後悔はありませんが、しいていうならもっと多くの時間を自己分析をかけるべきだったなと思います。
今考えると、あれだけ自分と向き合える時間が取れるのは就職活動の時くらいしか無いです。
自分を深く知ることは就活でも強いし、その後充実した人生を送る為に必要なことだと思います。
これを機に、自分と沢山対話をして、自己理解を深めてみてください。
凄く社員を大事にしている会社だなという風に感じています。
なぜならエムアンドエスは弊社独自のフリーバカンス制度や有給取得推進制度などの休暇制度が充実しており、
なにより会社全体で休みを取りやすい環境づくりに励んでいるからです。
社内イベントや部活動などを通して、先輩上司との関係性も良く風通しの良い職場だと思います。
自分は文系学部出身でプログラミングなどの経験は全くありませんでした。
しかし、興味関心はあったため、こんな自分でもイチからITについて教えてくれるような企業は無いかと探していたところ、エムアンドエスに出会いました。
未経験でもついていけるのかという不安もありましたが、面接を通して先輩エンジニアの方や役員の方から教育制度の充実さについてのお話を聞き、この会社なら着実にイチからスキルを身につけることができると思い、入社を決めました。
■先輩社員 K.Yさん
入社年 :2021年
出身学校 :立正大学
学部学科 :経済学部 経営学科
部署 :システム事業部 物流システム開発1課
座右の銘 :急がば回れ
私の就活はコロナ化が始まったばかりだったので、オンライン面接を始める企業と始めない企業のスピード感が浮き彫りになっていたように感じました。
たまたま第一志望の企業はオンライン面接を始めていたのですが、自分自身も慣れていなく落ち着いて面接ができなかったことを覚えています。
面接の練習と筆記テストの演習、どちらも重要であることを頭に入れておくことが必要だったと今になって思います。
エムアンドエスの特徴としては社員の方々が穏やかであるという点があります。
新入社員にやさしく話しかけてくださったり、質問のしやすい雰囲気を作ってくださったことが印象深いです。
また、業務に入るまでの研修期間も3か月あり、しっかりと知識を身に着けて業務に入れると思います。
就活サイトで私の出身校の方が入社しているという情報からエムアンドエスを知り、
初めて企業説明会に行ったときに穏やかな社風だと感じ、自分と合っていると思ったから入社させていただきました。
またIT業界に絞って就活していたため、入社に迷うことはありませんでした。
福利厚生が素晴らしく社員を大切にしている所も入社させていただいた理由の一つです。
■先輩社員 R.Yさん
入社年 :2020年
出身学校 :目白大学
学部学科 :外国語学部 英米語学科
部署 :システム事業部 金融システム開発1課
座右の銘 :ご飯と未練を残さない人生
就活中にこうしておけばよかったという点は、業界を1つに絞らず、複数見ておくべきだと思います。
私は、最初人材系の業界に絞って就職活動をしていました。
しかし途中のとある出来事がきっかけで、「あ、この業界自分に合ってない」と思い始めました。
その瞬間、就職活動に対する熱意が消え、約1ヶ月ほど就職活動をしませんでした。
今思い返すと、業界を1つに絞っていたからこそ起こった出来事だと思っています。
もし複数の業界を見ていたら、何もしなかった約1ヶ月をもっと有効活用できたと今も後悔しています。
業界を絞ることもいいことですが、1歩引いていろいろな業界を見てみることも、就職活動を充実させるための手段かもしれません。
オンとオフの切り替えはすごいと思います。部活動(?)がとても盛んです。
エムアンドエスに入社した理由は、私が理想としている職場環境に近かったからです。
私は、アルバイト時代からそうでしたが、どちらかというと黙り込んで作業をやる人間で(もちろん必要なコミュニケーションは取りますが)、
かといってプライベートはしっかりうるさい変な人間です。そういった部分が共通していると思ったので入社を決意しました。
実際数か月働いただけでもそれらを実感していて、昼休憩から就業再開になるときの皆さんの雰囲気の変わる瞬間は、
私が就活中に「こんな職場の雰囲気なら働きやすいかもな」と思い描いていたものと一緒でした。
■先輩社員 T.Tさん
入社年 :2015年
出身学校 :慶応義塾大学大学院
学部学科 :基礎理工学専攻 数理科専修
部署 :システム事業部 総合システム開発1課
座右の銘 :すべてが無駄じゃなく力になる
【 現在の仕事 】物流庫内在庫管理システム、生保オフィシャルWebサイト、団体保険営業推進支援など
入社したての頃は、先輩の指示のもとでプログラミング開発を行い、指定の機能を構築することが主な業務でした。
現在は先輩の立場として後輩に指示を出し、その作業進捗管理や開発サポートなど案件全体が滞りなく推進するように管理を行っています。
一方ではお客さまと打ち合わせや会話を交わし、現行の運用や作業内容に関する困りごとについて、培ってきた技術知識や経験を生かして業務改善を提案することもしています。
私自身は今まで多種多様なシステム、開発ツール、プログラミング言語に関わってきました。
そのおかげか、新しいことへ挑戦することへの抵抗感が少なく、より成長に繋がっていると感じています。
アットホームな会社です。
業務は各拠点での作業で散り散りとなっているからか、会社全体でのイベントや有志者での活動など部署の垣根を超えた交流の機会が多く開催されている印象です。
合同説明会の際に社長に声をかけられたことをきっかけに、興味を持ち始めました。
就職活動をしていく中で、自身の会社を選ぶ際の軸というものが出来てくるかと思います。
私の場合は、以下の3点でした。
・自身の能力が価値となりお客様の満足につながること
・ものづくりがしたい
・物事を全体を通してやりたい
システムを作っている中小企業であったエムアンドエスはこの3点を満たしており、また働いている人や働く環境に魅力を感じ入社を決めました。
■先輩社員 O.Hさん
入社年 :2012年
出身学校 :日本大学
学部学科 :経済学部 経済学科
部署 :システム事業部 金融システム開発2課
座右の銘 :質実剛健
現在の仕事については大きく分けて2つのシステムの開発・運用保守に携わっています。
1つはシステムの利用権やファイルの参照権を管理するシステム、
2つめは営業をサポートするシステムです。
どちらも共通して言えることは「人」に関連するデータを扱うシステムのため重要度は高く、
影響も大きいので緊張感と責任感をもって業務に取り組む必要があります。
業務内容としては自らプログラムの製造をすることもありますが、主にどういう風に作っていくかといった設計をメインとしています。
また、管下の社員の業務管理や社外社内のとりまとめといったコミュニケーションを取っていく業務も行っています。
社内のイベントや福利厚生に力が入っていることが感じられる会社です。
就職活動中ではIT系だけでなく様々な業界・業種の説明を受け検討しましたが、
最終的には自分が一番興味のあったIT業界、プログラミングのできる業種を選択することになりました。
IT業界の中でエムアンドエスを選んだ理由としては先輩情報が他社に比べてかなり多く、
どういった会社なのかが人づてでわかりやすかったからです。
また、研修内容も1からステップアップしていくような内容でプログラミング未経験者でも問題なく経験を積んでいけそうだと感じた点も大きいと思います。
■先輩社員 H.Hさん
入社年 :2012年
出身学校 :東邦大学
学部学科 :理学部 物理学科
部署 :システム事業部 金融システム開発1課
座右の銘 :一歩一歩
以前はプログラミングや開発物のテスト、日頃の運用作業が主でしたが、
現在は SE として、担当システムにおける開発・運用工程全般を担っています。
「人事システム」に携わっていますが、発令・勤怠・給与・厚生・考課 等々、
サブシステムは多岐にわたるので、人事運営が円滑に進められるよう、 お客様先に常駐させていただいて設計・開発・運用・保守をトータルでサポートしていくことで、品質と迅速さを両立させています。
(現在は要件定義など、ウォーターフォール型開発における上流工程のウエイトが大きいため、スケジューリングやソフトウェアレビューなどの頭を使う場面も増え、今もなお勉強の日々です。)
コロナ禍以降、対面形式での実施は見送りが続いてしまってはおりますが、
任意参加制の有志や全社の定期イベントが元々多く、会社として社員同士の繋がりを充実させていこうとする気運があります。
ただそれに縛られる空気があるわけではなく、例えばイベントに参加しなかったからといって立場が窮屈になるようなことはないですし、
逆に参加したからといって仲間意識を押し付けられるような感じもなく、社内の人付き合いはしやすい印象です。
元々、
・モノづくりをしたかった (当初はメーカー志望)
・就職活動において内定が中々もらえず、最終的に募集が残っているのが IT 業界だった
・周りに未経験ながらも進んでプログラマになる友人が多かったことで、自分にも出来そうだと思った
そんな中でエムアンドエスは、未経験可であったこと、また会社の雰囲気が「IT 業界の 3K」といわれる世間一般の悪いイメージとは異なっているように感じたことが主な理由です。
YouTubeでは先輩社員の紹介動画を公開しています♪
エムアンドエスで働く社員へ、
普段の働き方や休日の過ごし方等をインタビューしています!
エムアンドエスの雰囲気をより感じていただけると思うので
是非ご覧ください。